多分マビノギの事書いてるかもしれない。(何 モリアンサーバーでうろうろしてるRefill(&その他(ぉぃ))の日記。

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気が付いたら、マビノギは二周年を向かえ、そして、私の・・・所属する(というのでよいのでしょうか?)ギルドも二周年目を迎えていました。
一年目に比べ、二年目の後半はとても静かに過ぎたような気がします。
それがいいことか、悪いことか、それは、ギルド員さん一人ひとりのお考えの違いがありますので、私が総括すべきことではないと思います。

今回は、少し、私なりのギルドマスターに対する考えを書いてみようと思います。ちょっと、複雑な思いもありますので、うまく書ききれないやも知れませんし、あくまで「私なりのギルドマスター」ですので、一般的なギルドマスターさんがこうであるべき、というものではないということをお先に述べておきます。
ギルドマスター・・つまりは一応はある団体のリーダー・・というと、例えば、皆を導いていったり、もしくは、皆の中心になったり・・。私は少なくとも、そういうイメージがあります。

私は、どちらにもなれていないと思います。
私には、皆を導くようなカリスマ性も、話を纏めれるような知力も持ち合わせていません。
例えば、PTに入ったら、後からついていくような形が多いですし、話は、ただ聞いていることが多いような気がします。

唯一今、私にできることは、"ここに、いること"・・かな、と思います。
やっぱり誰かが「いる」のはきっと大事で。
ついていくだけでも、きっと一人とは違うし、聞くだけでも、きっと独り言を言うのとは違うし。いるだけでも、何か役に立つかもしれないし。

例えば、棒が立ってるだけのようなものでもいい。
棒一本でも、何かの目印になるかもしれない。寄りかかれるかもしれないし、何か荷物をかけれるかもしれない。殴られる棒でもいいんじゃないかな、それでその人のストレス発散になるのなら。(折れないように頑張らないとね。

なかなか、忙しくて、ログインもできなかったりもしていますが。
でもこのブログは、エリンに降り立てないときも、「まだいるよ」と、言える場所を作っておきたいために、あったりします。

何もできないかもしれない、でも、何かできるかもしれない。
だから、私は誰かにどけと言われるまでは、ここに佇んでいようかな、と思います。
それが今の私なりのギルドマスターとしての私の在り方。
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コメント
この記事へのコメント
俺はいまだにマスターのことが大好きです。
きっとみんなマスターのことが大好きです。

きっとそれで十分だと思いますよ。

俺がギルドを抜けてもう半年以上、マビ引退してもう3ヶ月ほど経つけど、俺の中でマスターはやっぱりマスターです。

ふとこのブログにまた足を運んでみたので、こんなコメントを残していきます。
2007/07/18(水) 14:14 | URL | フィブリル #-[ 編集]
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